●検診・人間ドックTop>「成人の被扶養者」および「妊婦」のための事業
なかなか「健康診断」の受診機会が無い「成人の被扶養者(主婦を含む)」の皆様向けの事業です。
別送する「健診共同事業(実施機関・日本健康文化振興会)の契約医療機関」または「講談社での集団健診」で実施。
5月中に「案内書、申込書および、医療機関一覧表」を、お手元にお送りします。「希望する医療機関」を選び、同封の「申込書」に必要事項をご記入のうえ、ポストに投函してください。注)「申込先」は、「日本健康文化振興会」です。
6月末日到着分まで。
7月中旬〜10月下旬
■基本検査(受診者は全員受けていただきます)
身体計測、検尿、視力、内科診断、血圧、心電図、血液生化学検査(貧血・肝機能・脂質・腎機能・糖代謝)
■希望検査(次の検査から選んでください。)
1.胸部レントゲン 2.胃のレントゲン検査 3.子宮頸部細胞診(女性のみ) 4.乳房検査(マンモ、エコー)(女性のみ) 5.大腸検査(便潜血反応) 6.B型・C型肝炎検査(前年、前々年度の受診者を除く) 7.骨密度検査 8.PSA(前立腺検査) 9.眼底検査
無料
■ 受診後の精密検査
「健康診断」受診後の「二次検診(精密検査)」は、通常の「保険診療(3割の自己負担)」です。なお、ご不明のことがありましたら、「当健保事務所」にお問い合わせください。
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「歯科保健指導」を受ける機会が少ない成人の被扶養者(主婦を含む)」の皆様向けの事業です。
別送する「健診共同事業(実施機関・日本健康文化振興会)契約の医療機関」または「講談社での集団健診」で実施。
6月中に「案内書、申込書および、医療機関一覧表」を、お手元にお送りします。「希望する医療機関」を選び、同封の「申込書」に必要事項をご記入のうえ、ポストに投函してください。注)「申込先」は、「日本健康文化振興会」です。(講談社での集団健診には歯科健診が含まれています)
7月末日到着分まで。
8月中旬〜12月中旬
歯科衛生士または歯科医師による
1.「う触歯(虫歯)」の検査 2.「歯周病(歯槽膿漏)」の検査 3.簡単な「歯石除去」 4.簡単な「口腔清掃」と「歯磨の指導」 5.「歯列矯正」の指導
「健康児の出産、高度の母性保護」を目的に、産科的に「正常妊娠」と診断された「被保険者または被扶養者」を対象にして、「補助金」を支給する事業です。 保険診療分と他機関(市区町村、他)より補助を受けた場合は対象外となります。
■受診回数
妊娠初期〜7ヶ月」の間は「月1回」。「8〜9ヶ月」の間は「2週に1回」。「10ヶ月以降」は「毎週1回」。「分娩1ヶ月後」に「1回」。
■指導内容
イ.「初回」
骨盤外計測、体重測定、検尿、検便、血液型判定、血色素判定、梅毒反応判定、歯科・循環器・内分泌系の検査・胸部レントゲン。
ロ.「2回目以降」
通常の「定期検診」
ハ.「分娩1か月後」
復古状態の検査、正常生活への指導。
各回とも、受診料が3,000円未満の場合は、100円未満を切り捨てて実費支給、受診料が3,000円以上の場合は、3,000円を支給。初回検査のある場合は検査料が10,000円未満の場合は100円未満を切り捨てて実費支給。検査料が10,000円以上の場合は、10,000円を支給。
a
「医療機関」を決めて、直接「予約」をしてください。
b
「受診」のつど、所定の「補助金請求書」に「検査内容の明細が分かる医療機関の領収書」を添付して、「事業所の窓口」を通じて、ご請求ください。(事務処理の都合上、まとめて請求しないように、ご協力をお願いします。)
c
「補助金」は、後日、本人の指定口座に振込まれます。
d
「補助金」請求は3月末までの分を7月15日までに行ってください。
※他機関(市区町村他)より補助を受けた場合は対象外とします。
妊婦保健指導・乳幼児保健指導補助金請求書
■書類提出上の注意事項 ●プリントアウト後、必ず自筆署名・捺印の上提出してください。
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